店名からして風格あり!超高級店「皇帝別館」にイッたった

店名からして風格あり!超高級店「皇帝別館」にイッたった

その日、僕はチョー緊張していました。
というのもその前日にちょっとした臨時収入があり(ガチャガチャ、チーン!ジャラジャラ……という例のゲームでね)、僕は久々に行ってやろうと思っていたのです。このアブク銭を活かすべく、雄琴の高級ソープに!
思えば5月に行った「アマンクロス」以来……もう一度あの世界を、男に生まれたことを心の底から歓喜した、あの世界を体験したい、そう思ったのです。

とはいえ、やっぱりココに体験談をご開陳するのだから、同じ「アマンクロス」に行くのもアレな話……と思いまして、愛用している雄琴ソープの専門サイト「雄琴ソープガイド」を見つつどのお店にしようか考えて、3秒で決定いたしました。
その名を見た瞬間、「ここしかないやろ!」と思った……「皇帝別館」です。
“皇帝”で、なおかつ“別館”ですよ?風格のある名前ではありませんか。

そして実際、「皇帝別館」の店舗は歴史を感じさせる重厚感があり、受付スタッフはまるで高級ホテルのフロントマンのよう……待合室ではふかふかのソファに飲み込まれそうになりつつ、やがて呼ばれて立って出て行って顔を合わせたのは、あらかじめ電話で予約しといた女神!「あ○み」さんでした。

僕より年下なので“ちゃん”付けでもいいのですが、そのふくふくとした巨乳、ねっとりと僕の下半身を凝視するエロい眼差し、おっとりとした余裕のある王女のような趣き……その姿を見ていると、どうしても“さん”という感じなのです。
「あ○み」さんはしかし、決していわゆる“女王様”みたいな感じではなく、2人きりになるとまるで恋人のように甘えかかり、胸の谷間からふんわり立ちのぼるスウィートな香りで僕をくらくらさせ、いざそのボディの全貌を明かしてくれて絡み合うプレイが開始されると、体が溶け合うような密着ラブラブで楽しませてくれたのでした。
ご奉仕精神たっぷりのねっとりフェラや全身リップで、脳まで痺れて溶けるような快楽を味わいました。