かんごふさん、僕のココがキモチイイんです!「お医者さんごっこ」

かんごふさん、僕のココがキモチイイんです!「お医者さんごっこ」

最近ね、僕のアソコ変なんです。むずむずするんです。ウズウズするんです。
女の子の短いスカートからすらりと伸びていたナマ脚がなかなか見れない季節になって来て。
冬を前にして出来たてホヤホヤっぽい若いカップルが、このままヤリだすんじゃないかっていうくらいイチャイチャ仲睦まじく街を歩いていたりして……。
そんなのを見るたびに、ナマ脚を求めて目をキョロキョロさせるたびに、僕のアソコがむっくりするんです。
おかしいんです!

これは、診てもらわなければ!腕のいいナースさんに!
というわけでイッてきました、雄琴へ。
雄琴の「お医者さんごっこ」へ!

ここ、開店します開店しますといいながら、お店の改装がなかなか終わらなかったみたいでずいぶん待った末にようやくこの夏に開店したソープランドなんですね。
名前通り、エッチな検診を受けることができるお店なんです。

ウヒョヒョ!淫乱ナース3回転!

淡いピンクっぽい色合いを基調とした個室。照明もうっすら淡い感じで、コンパクトで、居心地がいい……そこへやってきたのは真っ白いナースさん。白衣の白さはもちろんですが、半そでの裾から伸びた腕はふっくりと色白できめ細かな美肌。小柄な黒髪美少女……。
「お兄さんはどこを診てほしいのかなぁ?」
おお、ロリっぽい外観に似合わずなかなか積極的!

ずいずい迫ってくる彼女、鼻先に女の子特有の甘くて鼻と股間がむずむずする芳香が。
「こ、ここ……あそこ……」僕は言いました。
こういうときは恥じらいを持ってはいけません!
僕はなりきりました。股間が異常にもっこりしてびくんびくん脈打つようになっちゃった、あわれな患者に!

「あららー♪」
彼女は――名前を聞くと、「こ○り」ちゃんとのこと――ふふふと微笑むと股間にスリスリしつつ、
「じゃあ、診ていきますね」
耳もとでささやき、ピンク色のぬらぬらしたベロで僕の耳たぶをくすぐり、白い歯でキュッと噛み……ああっ!

3回転エロ検診+ソーププレイ

ひとしきりイチャイチャしたところで、彼女との時間は終了。
そう!
「お医者さんごっこ」は“回転式ソープ”。
かわるがわる3人のナースさんがやってきて、それぞれエッチな検診をかわるがわるヤッてくれます。
僕が選んだのは受け身のコース。
「こ○り」ちゃん以外のふたりも――ショートカットのふんわり&ぽっちゃり系ナースも、すらりとしたロングヘアのクールなナースさんも、寝ころんだ僕の全身をまさぐり、股間だけでなく全身を唇や舌で熱く診てくれる卑猥な検診で……めくるめく3回転はこうして終わりましたが、時間はまだまだあります。
このお店は、「3回転エロ検診+ソーププレイ」が基本。

3人とかわりばんこにエロしたあとで、僕はこう聞かれました。
「お客様、ご指名はいかがなさいますか?」
僕は……即答しました。

僕は「こ○り」ちゃんを選んだ…

「わぁ、お兄さん私のこと選んでくれたんだぁ♪」
ややあってやってきたのは、もちろん「こ○り」ちゃん!
何しろ雰囲気作りが抜群に良かったし、白衣が似合っていたし、イイ匂いがしたしね。
「今度はお兄さんも私のこと、気持ちよくしてくれたら嬉しいな」
という「こ○り」ちゃん。白衣をするりと脱いで寄せてきた裸身はすべすべ。そして熱く甘く燃えるよう!
なんてこった、天然エロなんじゃないか、この子は!

というわけで、ドエロな雰囲気でソーププレイもちゃんと楽しんじゃった僕なのでした。